日本の救い、神様の計画

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詩編126:5 「涙と共に種をまく人」

祈りの答えが帰ってきた。

 

最近、ebayで詐欺にあった兄弟は経済的な損失をおった。前のブログ参照。
二人で祈ったら、その数日後なんと騙されてとられたと思ったお金がちゃんと振り込まれた。ハレルヤ!!
額も大きく、引っ越しの前だったので、兄弟は慌てたけれども、信仰のチャレンジであったことを認め、
二人で神様に同意して勝利の祈りをしたので、主がしっかりとケアしてくれた。 Read the rest of this page »

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詩編121:7 「いのちを守る主」

自分は絶対的に守られているという安心感はどこからくるのだろうか?

赤ん坊が安らかに眠る時の寝顔は本当にかわいい。平和がある。

心配することがないし、どうやって心配すればよいかもしらない。

でも大人になると、誰が教えたわけでもなく、心配するようになる。

人は色々なことに心を配る。一番思い悩み、心配することといえば、「果たして、自分は大丈夫だろうか?」という、自分の将来であり、自分の命についての心配だ。死んだら終わり。死んだらどうしよう。

聖書は、神様が信頼するに足りるお方で、神様があなたのいのちを守ると言っている。

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詩編116:9 「私は、生ける者の地で、主の御前を歩き進もう」

詩編116:9 「私は、生ける者の地で、主の御前を歩き進もう。」
“I will walk before the Lord in the land of the living” Psalm 116:9

神様に一番近づけられる時は、貧しい時、病んでいる時、心が砕かれている時、生きるか死ぬかで困っている時だ。「心の貧しい者は幸いです。天の御国はその人たちのものだから。」マタイ5:3
すべてがうまくいっている、心がある程度充実している時は、神様のことはいまいちピンとこない。
神様の恵みが必要だなんて、みじんも思わない。
でも、自分の人生を思い巡らして、本当にこれでいいのだろうか?どうしてうまくいかないんだ?
人生こんなものなのか?どうしてこんなに生きるのが辛いのか?どうせ生きててもいいことないんじゃないか?
と、悩んでいる人に、神様は必ず救いを示してくれる。病や怪我、鬱に悩ませれている人に、神様を望むならば、必ず救いを示してくれる。 Read the rest of this page »

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